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純国産 HMB-Caとホエイたんぱく質 HMBプロテイン18000

話題のHMBカルシウムを贅沢に配合した純国産”次世代”プロテイン

毎月500名限定!定期初回に限り半額!



□ファインスポーツがアジア ゴールデンスター アワードを受賞!
この賞は、優れた品質と革新的な製品であり、際立って革新性があると認められた製品・ブランドに送られます。
※ASIA GOLDEN STAR AWARD 2017 商品賞 受賞

□PAVONE Premium Quality Award2018最高金賞を受賞!
PAVONE AWARD -Premium Quality-は、ラグジュアリー誌「PAVONE」と、日本を牽引する富裕層および専門家が、商品の品質審査を行い表彰するものです。

□2018 iTQi 国際優秀味覚賞 受賞
iTQi優秀味覚賞はミシュランシェフやソムリエによって付与される、味に関する高品質を認める証です。
審査員はヨーロッパで権威ある以下を含む調理師協会および国際ソムリエ協会(ASI)に属する、17の異なる国籍の一流シェフやソムリエで構成されています。



■話題のHMB-Caを配合した次世代プロテイン
HMB PROTEIN 18000は、優れた吸収率が魅力のホエイプロテインに話題の成分HMBカルシウムを加えた、まさにすべてのアスリートに試されるべき画期的なアイテム。
プロテインを日常的に摂り入れているアスリートは多いと思われますが、HMBカルシウムをしっかりと摂っているのは、スポーツ暦が長く、栄養と運動の関係をしっかりと把握した、いわば玄人的なアスリートに限られるのが現状です。
昨今HMBが話題になっていることで、今後はHMBの重要性に多くの注目が集まり、多くのアスリートに使用されることが予想されますが決して安価な成分ではありません。
そのためプロテインとHMB、そのどちらかを選んで取捨択一をせまられてしまうことも考えられます。
しかし、このHMB PROTEIN 18000であれば、従来のプロテインを使用するコストと変わらずにHMBまでしっかりとカバーすることが可能になります。
つまりHMB PROTEIN 18000は単なるプロテインではなく、本気でスポーツとサポートフードを選ぶ人にこそオススメしたい、次世代のアスリートフードなのです。

○16種のフルーツパウダーを配合する事でより風味豊かな味に!
りんご/マンゴー/洋ナシ/ライチ/グレープフルーツ/オレンジ/パッションフルーツ/キウイフルーツ/レモン/もも/赤ブドウ/ブルーベリー/ストロベリー/クランベリー/パイナップル/ラズベリー



■HMBプロテイン届きました!【動画】

ファインスポーツの【HMBプロテイン18000】

■HMB PROTEIN 18000が日々の運動効率をサポートする5つの理由

理由1
特に運動後に吸収効率の高い、ホエイプロテインを採用。

理由2
話題のHMBカルシウム配合によりボディキープをサポート。

理由3
有用な2つのサポートフードを手間無く一度に摂取できる。

理由4
継続的な利用のため負担の少ない続けやすい価格を実現。

理由5
16種のフルーツパウダーを配合することでおいしく飲みやすい。

 

■プロテインはホエイを採用
ホエイプロテインはアミノ酸スコアが高く、BCAA含量も高いなど、栄養価に優れるたん白素材です。優れた分散性と溶解性を有し、風味・色調・栄養成分などの品質が、季節を通して安定しています。

 

■今、話題のHMBとは?
アスリートを中心に人気を集めていたHMBは、ここ最近一般的にも一気に注目が集まり話題になっている成分。日本では「3-ヒドロキシイソ吉草酸」と呼ばれており、正式名称は「βHydroxy-βMethylButyrate」、その頭文字をとってHMBと呼ばれています。HMBはみなさんよくご存知の分岐酸アミノ酸(Branched Chain Amino Acid : BCAA)の一つであるロイシンから産生されるものです。しかしながらHMBを体内で1g生合成するには、約20gものロイシンが必要となりますので、HMBそのものを摂取する方が効率的だと考えられます。よく言われる例えで、プロテイン10杯分などと言われる所以はそこから来ています。

 

■HMBがあればプロテインは必要ない?
まず、HMBが注目を集めだしたのはここ数年の間で、国際スポーツ栄養学会(The International Sciety of Sports Nutrition : ISSN)も2013年にHMBに関する公式声明を発表しています。しかし、その中でISSNは「HMBを摂ればプロテイン(タンパク質)なんて摂らなくていい」ということは一言も述べておらず、「assist」という言葉を使って「あくまでも補助的なサプリメントである」ということを述べるにとどまっています。つまり、HMB単体“だけ”摂ればボディメイクにつながるということではなく、良質なたんぱく質と共にHMBを摂取することが必要だと我々は考えます。

 

■たんぱく質の重要性
習慣的に運動を行っている多くの人は既にご存知かと思いますが、カラダ作りとたんぱく質は切っても切れない、必要不可欠な成分です。もちろん、多くの場合はこれを日々の食事から摂取していくことになります。ただし、カラダ作りの観点からみると、食事からのたんぱく質だけでは十分な摂取量が確保できていない場合が多いのです。もちろん個々の体格やコンディション、食事量や活動量によって必要なタンパク質量は異なりますが、効率的かつ、手軽に良質なたんぱく質を補給できるプロテインなどは、ボディメイクの強い味方になるでしょう。