バオバブオイル ピュアナチュラル ジュアシェリール

すべてのお肌にバオバブオイル革命!
スキンケアの原点回帰・驚異の保湿力



■解放されたいこんなお悩みありませんか?
 
乾燥が気になる

季節や環境で肌質が変化する

大人ニキビが治りにくい

化粧ノリがよくない

スキンケア商品を決めきれない

忙しくてスキンケアの時間がない
 
バオバブオイル ピュアナチュラル ジュアシェリールなら季節・肌質・年齢を超えてどんな悩みも解決!
 
バオバブオイル ピュアナチュラル ジュアシェリールは抜群の栄養価を誇る100%天然オイルコールドプレス法で栄養価を損なう事なく丁寧に絞られたオイルが肌に素早く浸透し、しっかり保湿たっぷりの必須脂肪酸や豊富なビタミンがお肌を健やかに保ちます。

話題のオイルがついに登場!【バオバブオイルピュアナチュラル】

■ジュアシェリールがセレブにも人気の秘密は?
 
オレイン酸(オメガ-6) 高い保湿力

リノール酸(オメガ-6) 水分を逃さない

パルミチン酸 エイジングケア

αリノレン酸 柔らかく

ビタミンA/C/E/D/F ハリツヤ
 
ほぐす ブースター効果

うるおす 化粧水効果

整える 乳液効果

与える 美容液効果

守る クリーム効果
 
1つで5役
↓↓↓
 
海外セレブの間でブーム!次に来るオイル!

ついに日本へ!

高級エステですでに人気となり、頭の先から爪の先まで使える万能オイル

別名「魔法の木



■ジュアシェリール5つのポイント
 
point1 高い保湿力

過酷なアフリカの熱と乾燥からお肌を守ってきた歴史

厳しい暑さと乾燥のひどいアフリカ。朝晩の気温差も大きく過酷な環境そのものです。そこで暮らす女性たちは太古の昔から、このバオバブオイルを使ってきました。それは現代でも変わらず、現地の栄養補助などで使用されているのです。人々のお肌がいつも潤いに満ち、トラブルから保護されている事から、保湿力の高さがわかります。
 
point2 肌質を選ばない

乾燥肌・オイリー肌・混合肌・敏感肌までオールマイティ

オーガニック100%、無添加ピュアオイルだから、敏感肌でも使えて嬉しいのはもちろん、バオバブオイルは、豊富な脂肪酸とビタミンで、それぞれのウィークポイントに合わせた導き方で、お肌を健やかにしてくれるのです。だから、気候や季節、環境によって肌質が変化しても、スキンケアを変える必要がないのです。
 
point3 時短!シンプル!

忙しい毎日でも究極のシンプルケアで極上肌へ

仕事・家事・育児…。毎日忙しい女性の多くはステップの多いスキンケアに翻弄されています。バオバブオイルピュアナチュラルなら、これ1つでもスキンケアが完成するので、とっても楽で、時間も使いません。しかも1ステップのケアで乾燥、肌荒れなどのお悩みにアプローチする、優れたスキンケアなのです。
 
point4 100%無添加

100%無添加だからご家族みんなで使える

バオバブ種子から抽出した天然成分100%、化学成分一切なし、無添加も一切なしのピュアオイルだから、マッサージオイルとして、スキンケアとして、ご家族みんな使えます。
 
point5 驚異の浸透力

オイルとは思えないほどすーっと肌へ浸透してなじむ

サラサラとしたテクスチャーで、肌への浸透力がとても高いのが特徴のバオバブオイル。元々お肌(皮脂)にある成分が多いので、塗った直後から浸透がはじまり、肌表面はサラサラ。驚異の浸透力で、お肌が柔らかくしっとり。しかもオイルが服や寝具についてしまうという心配もほとんどありません。



■ジュアシェリールのご使用方法
 
STEP1

洗顔後3-4滴を手に取ります。
両手のひらで温めながら、少し広げます。
 
STEP2

顔全体を包み込みようになじませます。
これだけでもOK!
 
STEP3

オイルがなじんだら、化粧水をパッティング、もしくは手に取りなじませます。
 
水分が角質層まで浸透して、オイルが潤いを閉じ込め、乾燥を防ぎます。
 
さらに、ハリ・弾力・輝きが欲しい時はお手持ちのクリームや美容液を使用したり、さらにジュアシェリールを混ぜて使用するとハリつや弾力UPが期待できます。

【バオバブオイルピュアナチュラル】

■ジュアシェリールの評価・口コミ
 
少量でもよくのびるので使い心地が良かったです。ハリが出た気もします。
(40代)
 
いつも使っているオイルより、テクスチャーがサラサラでよかった。
(30代)
 
浸透がよく、肌に栄養をあげたり、その後の化粧水の効果をあげるのによかった。
(20代)
 
寝る前のケアとして使いたい!ヘアオイルやネイルオイルとしても使いたいです!
(30代)
 
乾燥肌なのですが、洗顔後は本当にこれだけでも次の朝潤っていました。
(40代)



コメントを残す